新潟県十日町市「幼保連携型認定こども園」

大切にしていること

大切にしていること

私たちが大切にしていること。それは、子どもを主体に第一に考えること。
子どもたちにとって、第二の家庭となり、安心して生活ができる場にすること。
そのためには、一緒に過ごす大人が子どもに寄り添い、ともに考え、援助しながら生活していきます。
その考えから、保育教諭のことを「先生」とは呼ばずに、「○○さん」と名前で呼んでいます。
教壇に立ち、何かを教える存在ではなく、一緒に生活しながら子どもと関わっていく存在でありたいと考えています。

保育室にはたくさんのおもちゃが常にあり、子どもたちは好きな時に、
好きなあそびを選んで、好きなだけあそべる環境がそこにはあります。
子どもが何かに興味を持った時、大人はそれを見逃さずに
その場に応じた適切な働きかけをし、子どもたちは
「自分で発見した!」「自分でできた!」の自信が増えていきます。
私たちが大切にしていること。それは、子どもを主体に第一に考えること。
子どもたちにとって、第二の家庭となり、安心して生活ができる場にすること。
そのためには、一緒に過ごす大人が子どもに寄り添い、ともに考え、援助しながら生活していきます。
その考えから、保育教諭のことを「先生」とは呼ばずに、「○○さん」と名前で呼んでいます。
教壇に立ち、何かを教える存在ではなく、一緒に生活しながら子どもと関わっていく存在でありたいと考えています。

保育室にはたくさんのおもちゃが常にあり、子どもたちは好きな時に、好きなあそびを選んで、好きなだけあそべる環境がそこにはあります。
子どもが何かに興味を持った時、大人はそれを見逃さずにその場に応じた適切な働きかけをし、子どもたちは「自分で発見した!」「自分でできた!」の自信が増えていきます。

お知らせ! (日記+イベント)

こども園日記

さつまいも掘り

こども園の畑のさつまいも掘りをしました
うんとこしょ、どっこいしょ!!
抜けた~~!!抜けなーい!!
ツルがブチっと切れちゃった…。
なら手で土を掘るぞ!!
こんなに大きいのが採れたよ~~~!!
今年も豊作でした。
しばらく天日で乾かして、食べごろになったら焼き芋をする予定です。
今から楽しみだなぁ。
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こども園日記

うんどうかい

10月1日、秋晴れの青空の下うんどうかいを行いました。
2年前からコロナ禍で無観客だったり、未満児の参加を見送っていた運動会ですが、
今年は未満児クラスも参加。人数制限はありましたが、保護者の方にも観戦してもらいながらの運動会ができました!!

あか組・しろ組とも年長を中心に応援を決め、競技も練習をして当日に挑みました。
可愛らしい姿、頼もしい姿、がんばる姿、悔しがる姿、よろこぶ姿。
みんなが最後まで頑張りました!
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こども園日記

明日は十五夜

明日9月10日は中秋の名月、十五夜です。
お月見のお話を読んで、散歩に行くと、「あっ!ススキがあった!!」
ススキを摘んでお部屋に持ち帰ることに。
部屋では小麦粉ねんどでお団子づくり。
まぜまぜ…コネコネ…ころころ…出来上がり!!
明日はまん丸お月様が見えるかな?その後、小麦粉ねんどは色を混ぜたり、そして分量ミスで失敗も…。
ぐちゃぐちゃ、ねちょねちょ~~~
でも、これはこれで楽しかったね!!
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こども園日記

野菜スタンプ

今年、畑で育てた夏野菜。
きゅうり・ピーマン・オクラ・ミニトマト・枝豆・じゃがいも・かぼちゃ・さつまいも。
ぞう組(年長)が苗を植えてくれ、夏にはたくさんの野菜が収穫できました!
採れたてのきゅうりを味わったときには「おいしい~」「もっと食べたい!!」の声が。
やはり、自分たちで育てたものは格別なようですね。
給食にも使用し、たくさんの自家製野菜を味わいました。夏も終わり、大きくなりすぎた野菜などを使って、「野菜スタンプ」をしました。
野菜のおなかってどんなかな?畑の野菜以外にも様々な野菜を使ってあそびました。
(「環境認識」という課業の中で行いました。)
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こども園日記

ことりぐみ(2歳児)

「いれて~」「いいよ~」「一緒にしよ~」など、子ども同士でのやりとりが見られるようになってきました。
友だちと一緒にままごと、積み木などをしています。
今年の夏はミニトマトを育てました。
ひよこぐみ(1歳児)と一緒の部屋で過ごしています。
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