新潟県十日町市「幼保連携型認定こども園」

大切にしていること

大切にしていること

私たちが大切にしていること。それは、子どもを主体に第一に考えること。
子どもたちにとって、第二の家庭となり、安心して生活ができる場にすること。
そのためには、一緒に過ごす大人が子どもに寄り添い、ともに考え、援助しながら生活していきます。
その考えから、保育教諭のことを「先生」とは呼ばずに、「○○さん」と名前で呼んでいます。
教壇に立ち、何かを教える存在ではなく、一緒に生活しながら子どもと関わっていく存在でありたいと考えています。

保育室にはたくさんのおもちゃが常にあり、子どもたちは好きな時に、
好きなあそびを選んで、好きなだけあそべる環境がそこにはあります。
子どもが何かに興味を持った時、大人はそれを見逃さずに
その場に応じた適切な働きかけをし、子どもたちは
「自分で発見した!」「自分でできた!」の自信が増えていきます。
私たちが大切にしていること。それは、子どもを主体に第一に考えること。
子どもたちにとって、第二の家庭となり、安心して生活ができる場にすること。
そのためには、一緒に過ごす大人が子どもに寄り添い、ともに考え、援助しながら生活していきます。
その考えから、保育教諭のことを「先生」とは呼ばずに、「○○さん」と名前で呼んでいます。
教壇に立ち、何かを教える存在ではなく、一緒に生活しながら子どもと関わっていく存在でありたいと考えています。

保育室にはたくさんのおもちゃが常にあり、子どもたちは好きな時に、好きなあそびを選んで、好きなだけあそべる環境がそこにはあります。
子どもが何かに興味を持った時、大人はそれを見逃さずにその場に応じた適切な働きかけをし、子どもたちは「自分で発見した!」「自分でできた!」の自信が増えていきます。

お知らせ! (日記+イベント)

こども園日記

プールあそび・水あそび

7月1日から始めたプール。
約3週間経ち、子どもたちもすっかり水に慣れた様子です。
始めは水量も少なく遊んでいましたが、今では水量を増やし、深くなったプールでダイナミックに遊んでいます。
未満児クラスの水あそびも、バチャバチャと大胆になってきました。プールの前には、盆踊り「月夜のポンチャラリン」を踊って体を動かしています。
子どもたちの大好きなこの盆踊り、8月の「こどもなつまつり」で踊る予定です。
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こども園日記

七夕

子どもたちの願い事がたくさんついた笹飾り。
今夜は天の川がキレイに見えるかな?
本物の夜空のその前に、ブラックシアターで七夕物語を見ました。
「わ~、すご~い!」と歓声も上がります。
短冊と笹飾りは明日、子どもたちと燃やして、天まで願い事を届けます。給食は玉垣製麺所様から子どもたちの成長を願い、ご寄付頂いた「妻有そうめん」
畑で育てた星型のきゅうりもサラダに入り、七夕特別メニューでした。
玉垣製麺様、ありがとうございました。
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こども園日記

めだかぐみ(0歳児クラス)

お部屋の中で、それぞれが好きなあそびに手を伸ばしてあそんでいます。
壁面のおもちゃや手作りおもちゃ。

足元がしっかりしてきた子は外にも出かけています。
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こども園日記

どようひろば

昨年から「どようひろば」を月1度程度、不定期で開いています。
本来ならば、親子で参加する日を企画していましたが、
コロナ禍でそのようなことが難しくなり、
かわりに子どもたちだけを対象に「どようひろば」を開始しました。
子どもたちはこども園に来て楽しんでもらい、おうちの方はゆっくりする時間になったら…と思っています。

6月25日のどようひろばはシャボン玉をしました。
うちわやペットボトル、色水のシャボン玉液など、いろんなシャボン玉をしました。
※にじ組・ほし組では、平日も最近はシャボン玉であそんでいます。
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お知らせ

マスク着用について

今まで3歳以上児は登降園時、室内でマスクを着用していましたが、
これからの暑い時期、熱中症のリスクが高くなること、また国の方針により、
マスクの着用は一律には求めず、保護者の方の判断にお任せします。

また、職員も屋外やプールではマスクを外すこともありますのでご理解下さい。
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